ここまで・・・

おはようございます。

いや~、暑くなりましたね~。昨日は日中も暑かったのですが、夜が暑かったのと、湿気が多すぎてなかなか寝れませんでした。朝もいつもより早く起きてしまったので、今日は眠い日になりそうです。

昨日、メカさんの助手Iさんより修理状況の写真が届きました。

ドアの裏側を上下さかさまにして写真を撮ってあります。本来なら写真上の方が下になります。

写真の上の方に新たな鉄板が付けてあるのが見えますか?

この写真だと分りやすいと思いますが、サビがあったドアの下方部分を切り取って新たに鉄板を溶接してあります。

徐々に356の修理も進んでいますね。左フェンダー部分はまた後日だそうです。

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レーシングカート・ドライバー 周平君のブログ

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ここまで・・・ への6件のコメント

  1. 私のラリー用の356も、両側ドアが繋いでありました。
    しかもアメリカで塗装した時のパテが痩せて、凹みになっている所がボディに何箇所かあります。
    全て治すには、膨大な金額が掛かりそうですねぇ・・・・。

    • Gmund より:

      デブでも早いんだ!さん
      せっかく修理するのですから、しっかりやりたいですね。
      USは板金技術が日本ほどないので、どうしてもパテに頼ってしまいますね。
      それを発見してしまうと悩んでしまいます。

  2. タイムジャンクション より:

    ドア下は突付けで新しい鉄板にしたほうが持ちがいいですね!! フェンダーはVWバスなんかもそうですけど袋の部分だけに切開して中の状態しだいでやり方かわりますね。。

    • Gmund より:

      タイムジャンクションさん
      どうしてもドア下は腐る確率が大きいですからしょうがないですね。
      今回、こうしてやった方が長持ちすると思います。
      その内、フェンダーもゴッソリいくと思います。

  3. ぽる より:

    ん~~~かなりの大修理ですねぇ~~~

    でもやるからには徹底してやったほうがいいんでしょうねぇ~~~

    私には先立つものがありませんが・・・(~_~;)

    • Gmund より:

      ぽるさん
      「とりあえず的」な修理のやり方もありましたが、また何年か後にやらないといけないのと、その時にはもっと大掛かりになると思いますので、今回しっかりやってもらう事にしました。