D’yer mak’er

私はいつも通勤には堤防を使って来ます。
理由は信号が無いし、とにかく一般道の半分の時間で来れるから。
ある程度のスピードも出せるのですが、そこは警察屋さんも知ってて、よく「ねずみ取り」をやっています。
私が走っている堤防は道が狭く、センターラインがありませんので
ちょっと気をつけないといけません。
年間で5~6台は堤防から落ちてしまった車を見ますし、
以前は目の前で正面衝突し落ちていったのも見ました。
ちょっと、スリリングですね。
まあ、そんな事もあるこの堤防なんですが、
今日走っていて「ん?」っと思ったのが、いわゆる成人雑誌が道に落ちていたんです。
風邪でバサバサとなっていたわけですが、まだ成人雑誌とは気づく前に道に物が落ちているから「何だろう?」としっかり見たら、
ん~、何て言うんですか「何も隠していない本」だったわけです。
コンビにとかでは買えない「あの」類の本ですよ。
しかも見たページが合体部分!
部分だけのアップ!
だから、男性と女性の放送コードに引っかかる部分しか写ってないんです。
まったく色気とかなく、動物的なものを見たなって感じしか残ってないですね。
これが私の朝一の映像でした。
え~、昨日の続きにしましょ。
ミニカーでしたね。じゃあ・・・・
ミニカー(2)

あ~、今回の棚は懐かしいのがありますね~。
手前に並ぶ紙粘土で作ってあるボコボコの356と550はですね~、
356を買ったばかりの頃、私とカミさんで作っていたものです。
こういうのを作る時って、デカールとか仕様とか結構調べたりして
後に役立ったりするんですよ。
完成度は別の話ですが・・・・・。
初めて356クラブのイベントに参加した時にオークションに出す物が
なかったので、作ったのが始まりでした。
案外売れちゃったりしまして、それから何人かの方にその人が
乗っている356を作ってあげたりしましたね。
もう今は作っていませんが・・・・・。
できのいいのは買った物です。
356レジストリーのグッズストアーやルガラージュで買いました。
紙粘土の後ろにある356No.1は昨日もちょっと書いたマイスト製の
1/24のモデルです。
こちらも手前の方は1998年発売だったと思います。
奥の方は後に発売されたリーズナブル価格のモデルです。
1/18と同じでステアリングなどがメッキになっています。
(写真が小さいので見難いかもしれません)
356No.1の左に置いてあるのはアルミ製のボディだけなのですが
どこで買ったんだっけ???
「カー&ドライバー」という本のお店紹介で紹介された店の
写真に写っていたので、問い合わせて買ったんじゃなかったかな?
山川陽一さんの本でこのボディを使った表紙がありますよね。
それには、シャーシもタイヤも付いていましたが、
それはどうも作ったみたいです。
確か販売されたのはボディだけだったと思います。
明日はどんな棚になっていますでしょうか。
って、私は知っているのでいいのですが、このミニカーのネタは
しばらく続きますよ。
何か他に「これは」というネタがありましたら、
パート1・パート2とかにして分けますけど。

Mir masterarbeit schreiben tipps ist eines wichtig im leben, mache alles mit dem ganzen herzen und einsatz
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D’yer mak’er への3件のコメント

  1. 356b61 より:

    このネタ待ってました!って感じです。Mr.Hig作のジオラマ見たいです(笑)
    最近もコレクション増えてるんですか?

  2. Gmund より:

    356b61さん、こんにちは。あ~、ありましたねhigさんが作ってくれた痔尾裸磨。このネタやり出すとかなりの日数コレばかりになっちゃうけど・・。
    とりあえず、今週はコレばかりになりそうですがね。

  3. 356 より:

    このネタ待ってました! って感じです。合体部分見たいです(笑)
    そっちのコレクションも増えてるんですか?